2008年03月23日

【2008年16冊目】大前研一 戦略論

タイトル:大前研一 戦略論

著者名:大前研一

ページ数:276ページ

読む目的:戦略立案の視点のバリエーションを増やすため

読んだ時間:2時間

読んだ感想を一言:
論文集なので、2つ分を読みました。
・1980年代の論文なのに全く古さを感じない。内容が本質的なのと、経営戦略の特性もあるのだろう。と書いていたら、読みかけのFuture of Managementを読まなきゃと思い出した・・・。
・本質的な問いを立てて、それをローデータで検証していくことの重要性。
・自分の今後5年の戦略をどうするかを考えなければ。経営資源の集中が難しい。




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Posted by うさばらし at 08:30│Comments(0)年間100冊
 
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プロフィール
うさばらし
うさばらし
東京在住。沖縄移住を画策中。泡盛、ソーキそば、ゴーヤ、タコライスを愛するなりかけ経営プロフェッショナル。
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